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散らかった俺の部屋とHair

趣味でバンドをやりながらサラリーマンをしているハゲのブログです。

DROPKICK MURPHYSと僕

どうもこんにちは。

よし。

今日は、これ。

イエース!

DROPKICK MURPHYS!!

フォー。

フォー。

ドロップキックマーフィーズは、僕が初めて聴いたIRISH PUNKのバンドです。

昔は全然気づかんかったけど、ちょこちょこアイルランドの伝統音楽とか民謡みたいなんをアレンジして演奏してます。

IRISHテイストは薄めで、かなりPUNK寄りな感じの音やけどこのバンドのおかげで聴く音楽の幅がだいぶ広がりました。

このバンドもボムシェルロックスに負けず劣らずな感じで、曲よし声よしコーラスよし男臭さ満載でとにかくかっこいいです。

昔初めてライブ見に行った時も、客男の人ばっかやって、最前列で見てたら後ろからの圧力が凄まじ過ぎて、柵みたいなんを中心に体が完全に「く」の字なって、そのまま「く」が真ん中でちぎれて「ニ」になっちゃうんちゃうかと思うくらい盛り上がってました。

アメリカのボストンのバンドで、メジャーリーグレッドソックスのテーマ曲みたいなんも歌ってるみたいです。

前BSで何気なくメジャーリーグの試合見てたら、普通に↑の曲流れて来てテンションあがりました。

映画「ディパーテッド」の主題歌?にも使われてたみたいです。

かっこいい。

今のボーカル、アル・バーの前には、現STREET DOGSのマイク・マッコーガンがボーカルを務めてました。

マイクがボーカルの時のライブ↓

画質クズやけどかっこいい。

アル・バーの時もマイク・マッコーガンの時もどっちも最高にかっこいい。

と思いながら動画色々見てたら、アルとマイクが一緒に歌ってる動画発見!

おまけ。

たまらん。

邪。

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